JR船橋法典駅から徒歩5分。産後骨盤矯正・美容鍼・姿勢矯正・交通事故治療なら、かみやま整骨院へ

かみやま整骨院ロゴ
受付時間
9:00〜12:30 ×
15:00〜20:00 ×

※土曜日午後は、
受付時間 15:00〜18:00
●休診日:日曜・祝祭日

HOME > スタッフブログ > 鍼灸 > 美容鍼が他の美容法・美容医療より優れている点は?

美容鍼が他の美容法・美容医療より優れている点は?

更新日:2020年09月29日

皆さんは美容鍼は受けたことはありますか?

美容鍼はお顔に鍼を刺すことで

むくみ・たるみ・しわ・顔色・化粧のり...

などなど、お顔のお悩みを改善していくために行っていくものです。

 

他にも様々な美容法・美容医療がありますよね?

エステ・レーザー・光治療・高周波・ヒアルロン酸・ボトックス・外科手術

など...

 

これらそれぞれに得意分野があります。

エステなら保湿

レーザーならシミの改善

...のように。

 

今回は

美容鍼が他の美容法・美容医療よりも優れている、

いわゆる

美容鍼の魅力

についてお話をしていきたいと思います。

 

美容鍼の強み!刺激の入る深さ

なんと言っても美容鍼の一番の強みは

筋肉層

まで刺激を届けることができることではないでしょうか?

 

こちらの図をご覧ください。

美容法アプローチ

 

これは

皮膚(表皮→真皮→皮下組織)と筋肉層に対して、

それぞれの美容法・美容医療がどこの層までアプローチできるのかを表しているものです。

 

 

美容鍼を見てみてください。

どこまでアプローチできるのかというと...

筋肉層までアプローチできます。

そして、

同じように筋肉層までアプローチできるものとしては

外科手術ボトックス

だけなのです!

 

美容鍼以外には医師にやってもらうものです。

凄くないですか?

美容鍼

 

 

筋肉層まで刺激が入るということはどのようなことを表しているのかというと、

たるみシワなど、

筋肉に由来しているお顔のお悩みに対しての効果がとても高く、

その持続力も他の美容法よりも高いということです。

 

たるみやシワは

筋肉の老化・衰えも関係してくるのですが、

普段の表情筋のクセによるコリ・緊張

が原因となってくることがあります。

 

お顔に鍼を刺すことで血流量がUPし、

その分より多くの栄養素を筋肉に送り届けることができます。

それによって筋肉を活性化させることができます。

 

また、

筋肉のコリ・緊張を取ることは鍼治療の得意分野です。

硬くなってしまっている筋肉に対して鍼を刺していくことで、その筋肉のコリ・緊張を取っていきます。

 

これらによってお顔のたるみやシワを改善していきます。

 

 

また、血液の流れが改善されることによってむくみが解消されていきます。

 

たるみ・むくみ・シワ

この改善は美容鍼を行ってすぐ分かりやすい物ですね!

 

他の美容法・美容医療よりも安価で受けられる!

美容医療の中には1回で数万円~

なんてものもありますよね...

美容鍼は

だいたい平均すると10000円前後ですかね!

そこからオプションを付けると

13000~15000円ほどになるところが多い印象です。

 

当院の美容鍼治療は

1回4950円で行っております。

※初めての場合は別途で初診料2000円かかります。

 

だいたいどの美容法・美容治療も何回も継続して行うことが必要となります。

その中で比較的安価で受けられる美容鍼は続けやすいのではないかなと思われます。

 

中にはデメリットも...

当然、

美容鍼にもデメリットはあります。

それは...

・皮下出血が起こる可能性をゼロにはできないということ

・機械を使用するわけではないので、効果は施術者の技量に左右されること

です。

 

うまい施術者ほど皮下出血のリスクを減らしていますし、それに対する説明も丁寧です。

効果も分かりやすく見せてくれますので、施術効果が前後で比較できます!

 

最後に

当院は

「日本メディカル美容鍼協会」

JMCAA認定ロゴ

から技術認定を受けている鍼灸師を中心に美容鍼に対する技術・知識を高めております。

整骨院で行っている美容鍼ですが、美容鍼サロンと同等、もしくはそれ以上の効果を提供している自信があります。

 

確かに、

状態に応じては美容鍼よりも他の美容法・美容医療の方が効果が得られることがあります。

それもカウンセリングの段階でお話をしてご納得いただけてから治療を行っていますので、安心して受けていただけます。

 

美容鍼!

一度受けてみてはみませんか?

 

美容鍼

▲ TOP