JR船橋法典駅から徒歩5分。産後骨盤矯正・美容鍼・姿勢矯正・交通事故治療なら、かみやま整骨院へ

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マタニティー整体


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このような症状はありませんか?|船橋市・市川市 船橋法典・塚田エリアのかみやま整骨院

・お腹が大きくなってから腰やお尻が痛い

・妊娠前より肩こりがつらい

・足のむくみがつらい

・お腹が重くて恥骨が痛む

・逆子と言われた

・妊娠中でも施術を受けたいが、赤ちゃんのことなど不安…

かみやま整骨院では妊娠中でも施術が受けられます


妊娠されてから体型や体質の変化が起こるため、今までに感じたことのないようなお身体のお悩みが出てきます。

ですが、妊婦さんは整体やマッサージが受けられない・・・そんなイメージはありませんか?

かみやま整骨院では、妊婦さんのために考案したマタニティー整体の施術を提供させていただいております。

母体にもお腹の赤ちゃんにも負担が少なく楽な姿勢で施術を行うので、安心して施術を受けていただけます。

妊娠中は飲める薬も限られてしまうため、病院に行っても「日にち薬」と言われ痛みを我慢して生活をしている方もいらっしゃると思います。

ご出産までのマタニティーライフを快適に過ごすためにも、お身体のお悩みはご相談ください。

※妊娠中に施術を受ける際の注意点


施術が可能な時期は、安定期に入る妊娠5ヶ月(16週)~9ヶ月(36
週)まで
で、産婦人科の医師の許可が得られた方や妊娠経過が順調なかたのみ対応させていただきます。

※初診時に健康状態や妊娠経過を確認するために母子健康手帳のご提示をお願いしております。

ご協力のほどお願いいたします。

妊娠中は日々体調の変化が現れるものです。
お母さんとお腹の中の赤ちゃんの安心安全のため、お医者様にご確認いただけると幸いです。
また、以下の方は大変申し訳ありませんがご案内ができませんのでご了承ください。

▶ 上記の施術対象期間外の方(妊娠15週未満、臨月の方)
▶ お医者様より特別な診断を受けた方
▶ 切迫早産、切迫流産の診断を受けた方
▶ 体調に不安のある方

該当項目がある場合やスタッフが施術ができないと判断した場合、
施術の中断、お断りをさせていただく場合がございますのでご了承ください。

妊娠すると体はどうなるの?



妊婦さんのお身体は、お腹に赤ちゃん
ができて大きくなるにつれて重心の位置が変わってしまいお身体の負担が大きくなってきます。

それだけでなく妊娠中から骨格を緩めるホルモンの分泌により、赤ちゃんのお部屋を作るために骨盤を支えている靭帯が緩んでいきだんだん骨盤が開いてきます。

骨盤が開くと、猫背の原因となったりガニ股歩行になり腰やお尻、太ももの筋肉に負担がかかってきます。
負担がかかると筋肉が硬くなってしまい股関節、膝、足の関節の連動性も低下してしまい血流が低下し、下肢のむくみや冷えにつながってきてしまいます。

施術内容


かみやま整骨院のマタニティケアはお腹に赤ちゃんがいても安心して受けていただくことができる施術となっております。

お腹にいる『赤ちゃん』はもちろん『妊婦さん』のお身体にも負担のかからない優しいマッサージや、ストレッチ重心がゆがんだ背骨の調整を行い、出産に向けてお身体の準備をサポートしております。

整骨院の施術はうつ伏せで受けるイメージがあると思いますが、妊婦さんはお腹が大きくうつ伏せではお腹に負担がかかってしまう為仰向けや横向き、座位で受けていただき無理のない姿勢で行いますのでご安心ください。

また肩や腰だけでなく腱鞘炎などの手指の痛みや膝や足首の症状などのお悩みがあれば対応させていただくのでお気軽にご相談ください。

マタニティケアのメリット

①痛みやむくみの緩和


妊娠中のお身体の悩みの多くは、腰や股関節、恥骨などの痛みや下半身のむくみがあると思います。

マタニティー整体では下半身の血流改善を中心に、痛みや張りのある筋肉のマッサージやストレッチ、場合によっては背骨の歪みの調節を行います。

お身体の痛みが減り悩みが緩和されるとストレスの軽減にもなります。なので余計なことを考えることのないマタニティーライフを過ごせるかと思います。

②出産時の負担軽減が期待できる


妊娠中に身体のケアをしっかりとしておくことで、出産時の負担が軽くなることがあります。

普段の生活の中で負担のかけない姿勢で妊娠中を過ごすことが出来たり、血行を良くしたりすることで身体にかかる負担が減ってきます。

ストレスが少ない身体で出産に臨むことがでるというのが安産につながるかもしれません。

③母体のケアは赤ちゃんのケア




妊婦さんの身体はお腹が大きくなり身体的な変化が日々かかっていますが、新しい家族が増えることへの期待や出産への不安など精神的な負担もかかっていると思います。

家事や仕事など忙しい日々の中でも、自分自身を大切にししっかりとケアをしてあげる事でハリのある充実した日々をすごせるのではないでしょうか。

母体をケアすることは赤ちゃんをケアすることになるので意識的に時間をかけてみてください。

④逆子の予防や改善が期待できる


まだ逆子でない方や、産婦人科から逆子と言われてしまった方でもしっかりとケアをしてあげることで改善されることがあります。

妊娠中期までは赤ちゃんはお腹の中でさまざまな体勢をとっています。

妊娠後期になると一般的に頭を下にしていることが多いのですが、
中には頭を上にしたままの『逆子(骨盤位)』の状態になっていることもあります。

多くは原因不明と言われていますが、子宮奇形、子宮筋腫、胎盤異常(前置胎盤・低置胎盤)などの何らかの原因で赤ちゃんが回転するのを妨げられてしまい、逆子になっている場合があります。

東洋医学的に、妊婦さんの身体の冷え、とくに下半身の冷えがあると骨盤の中に冷たい血液が流れ、腸管や子宮、腰部を冷やしてしまいます。

子宮の内部の温度が下がってしまうと、赤ちゃんは自分の頭を心臓に近い方に頭を反転させ、
心臓から流れてくる温かい血液で頭を温めようとするのではないかと言われています。

また、冷えがあると子宮筋が緊張し、子宮の筋収縮が起こりやすく、逆子が戻りにくくなります。

当院では、逆子の改善のため、運動療法や優しいマッサージ、お灸や鍼治療などおひとりおひとりに合わせた治療を提案させていただきます。

かみやま整骨院047-339-0109

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